
「ひとりの備え、できていますか?」
【県内東部地域に特化!】
岩国市・玖珂郡・柳井市・大島郡・熊毛郡の皆さま限定です
「頼れる人がいない方こそ、準備が必要です」
✅身寄りがない、おひとり様
✅子どもに迷惑をかけたくない、子どもが遠方
✅認知症になった後が心配、配偶者が高齢
✅入院や施設の手続きが心配
✅死後の手続きまで誰がやるのか分からない
👉1つでも当てはまったら、お早めのご相談をおすすめします
3つのサービス
👉生前から死後まで、切れ目なく支えます
①見守り契約
・定期電話連絡、訪問
・異変の早期発見
②任意後見契約
・判断能力低下後の支援
・財産管理、契約行為
③死後事務委任契約
・葬儀、行政手続き
・解約、精算
行政書士に依頼するメリット
「制度や設計だけで終わらせず、実際に動ける体制」
・行政書士が契約から実行まで対応
・相続・遺言と連動した設計が可能
・地元密着で迅速かつ丁寧な対応
費用の目安
お客様ごとに事情やご希望が異なるため、時間をかけて聴き取りを行い、個別にお見積りいたします
👉必要な範囲だけのご契約も可能です
👉まずは見守りのみの方も多いです
①見守り契約 月額11,000円~
②任意後見契約 月額33,000円~(+任意後見監督人報酬)
③死後事務委任契約 個別にお見積り
上記①②③を一体とする契約書原案作成費用330,000円(公証人手数料別途)
これからの安心を決める流れ
まずは現在の状況と、将来に対するご不安をお聞かせください。
「まだ何も決まっていない」という段階でも問題ありません。
お元気なうちの生活、判断能力が低下した後の生活、万が一の際のご希望まで、丁寧に整理していきます。
ご希望をもとに、見守り契約/任意後見契約/死後事務委任契約の3つに整理し、無理のない形をご提案します。
ご希望が確実に実現できるよう、法的に有効な契約書を作成します。
公証人と連携しながら、確実に形にしていきます。日程調整などもすべてサポートしますのでご安心ください。
契約書は公証役場で保管されるため、紛失や改ざんの心配はありません。これからの生活を安心してお過ごしいただける準備が整います。
※契約締結後も、状況の変化に応じて見直しが可能です。
よくあるご質問
Q1.
まだ元気ですが、相談してもいいですか?
A1.
はい、むしろお元気なうちのご相談をおすすめしています。判断能力があるうちにしかできない契約もあるため、早めの準備が安心につながります。
Q2.
身寄りがなくても依頼できますか?
A2.
はい、可能です。むしろ身寄りがない方こそ、見守り・任意後見・死後事務の契約を組み合わせることで、将来の不安を大きく減らすことができます。
Q3.
家族がいても利用する必要はありますか?
A3.
はい、ご利用いただくケースは多くあります。「家族に負担をかけたくない」「手続きを任せたい」といった理由でご依頼いただいています。
Q4.
任意後見と法定後見の違いは何ですか?
A4.
任意後見は、ご本人が元気なうちに将来の支援内容や後見人を決めておく制度です。一方、法定後見は判断能力が低下した後に家庭裁判所が後見人を選任します。
Q5.
どこまで対応してもらえますか?
A5.
見守りから、判断能力低下後の支援、死後の手続きまで一貫して対応可能です。個別のご事情に応じて必要な範囲だけのご依頼も可能です。
Q6.
費用が高額になりませんか?
A6.
お客様ごとに必要な契約内容が異なるため、事前に丁寧にご説明し、ご納得いただいたうえで進めます。無理に契約をおすすめすることはありませんのでご安心ください。
Q7.
途中で内容を変更することはできますか?
A7.
はい、可能です。生活状況やご希望の変化に応じて、契約内容の見直しも対応しています。
Q8.
まずは話を聞くだけでも大丈夫ですか?
A8.
はい、問題ありません。「何から始めたらいいか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
Q9.
行政書士に頼む必要はありますか?
A9.
ご自身やご家族で対応することも可能です。ただし、継続的な見守りや死後の手続きまで含めて確実に実行するには、第三者による支援体制を整えておくことが安心につながります。
👉準備していないと、望まない形で手続きが進むことがあります
👉地域に密着して継続的に、もちろん最期まで責任をもって対応できる体制があります